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調布市バドミントン連盟 会長挨拶

調布市バドミントン連盟会長 漁(すなどり)郡司   調布市バドミントン連盟は1958年(昭和33年)4月に創立され、今年60周年を迎えました。

記念すべき節目の年、4月1日には昨年11月にオープンした武蔵野の森総合スポーツプラザ(メインアリーナ18面)(味の素スタジアムに隣接)で創立60周年記念調布オープン大会を開催。東京をはじめ首都圏から多くの選手が出場し、盛況を博しました。

 4月13日に平成30年度の当連盟総会を開催。今年度の連盟登録は、新たにNTT東日本と楽の2チームが加わり21団体・524人でスタートしました。

2年後の2020年には東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。中でも「バドミントン競技」は、武蔵野の森総合スポーツプラザが会場になります。男女共にシングルス・ダブルスでのメダルが大いに期待されます。

加えて、NTT東日本チームが調布市入間町にあるNTT調布学園中央研究所内に転入し、日バ・東バへ調布市バドミントン連盟から登録することになり、調布のバドミントン発展に大いに寄与して頂けるものと期待がふくらんでいます。
3月には京王線調布駅前の天神通りに、バドミントンプロショップ「ウェンブレー」がオープンし、バドミントンの町「調布」をアピールする要素が一気に広がっています。

各クラブの安定した練習会場の確保や小・中学生のジュニア育成など、いくつもの課題にしっかり対応し、調布バド連盟と競技人口の発展をめざして頑張って参ります。

調布市バドミントン連盟会長 漁(すなどり)郡司
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